子宮蓄膿症

子宮蓄膿症は高齢の避妊手術をしていない雌犬で比較的多くみられる病気です。

症状(多飲多尿、食欲低下、元気低下)が出ている場合の治療方法は手術による卵巣、子宮の摘出です。

治療が遅れると、子宮が破裂して手遅れになることもあります。

診断が確定したら、なるべく早く手術を行います。

 

予防方法

予防は簡単です。若いうちに避妊手術を行えば、子宮蓄膿症を完全に予防することができます。

タグクラウド

 特集

 カードのご利用について

現金でのお支払いはもちろん、各種クレジット「日本ダイナースクラブ、UFJカード、アメリカンエキスプレスカード、VISAカード、マスターカード、ニコスカード、ディーシーカード」でのお支払いもご利用頂けます。

 ペット保険対応動物病院

各種ペット保険にも対応しております。詳しくは当院までお問い合わせください。

 アクセス


大きな地図で見る

〒812-0016
福岡市博多区博多駅南6-1-10
ウィル・ブ105号

 

・サイトマップはこちら